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| 人気ランキング: 207857位 |
| 定価: ¥ 1,050 |
| 販売元: サイビズ |
| 発売日: 2004-02-25 |
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モチベーションを高める |
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とにかく、メールマガジンを発行し続けるのは、 滝に打たれる精神修行のようなところがある。 続けることで、迷いが生じ、考える癖が生まれ、 読者数の増減で感情コントロールが必要となり、 ネタを集めることで、観察力が増していく。 この本は何か、精神的に刺激を与えてくれ、 不思議に癒し効果を感じる。 |
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第4の出版文化! |
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偶然見つけた本でした。 実は行政書士試験を受けようと思い、基本書や学習書と言うものを探しているうちに偶然ネットで浜野氏のメールマガジンに出会いました。毎週金曜日発行で独学を目指す会社勤めをしている者にとっては量的にも丁度良いと思い迷わず申し込みました。 そんな浜野氏の書いた有料メールマガジンの作り方(浜野氏はメルマガと言う言い方が嫌いなのでフルにしました)、とても面白く読ませて頂きました。 そしてメールマガジンを、どうしたら多くの人に長く読んで貰えるのか真剣に取り組んで居られます。 さらに本を手にした一人でも多くの人にメールマガジンを作ってみませんか?と呼びかけています。そんな浜野氏のメールマガジンで目指す第4の出版文化に共鳴しました。 貴方(貴女)の中にも眠っている売れる情報が有るかも知れませんよ! |
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既にメルマガを出している人には不要!! |
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既にメルマガを出している人が有料化も考えたい!と思って読むと全く内容がありません。なぜこのような本をだされたのか理解に苦しむところ。価値ある本ではないでしょう。 ただし、まだメルマガをだしたことがない人にとっては図解されているという意味で分かりやすいのではないかもしれません。 |
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有料メールマガジンを出したくなります |
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この本を読んでぜひ有料にもチャレンジして みたいと思いました。 とても読みやすい口調で、一気に読めました。 おすすめです。 何度も読み返していますよ。 |
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もう「メルマガ」なんて呼ばない |
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百式の田口さんに、質問をしたことがある。 「無料メルマガと有料メルマガ、どちらがよいと思いますか?」 質問をした後、これだけでは答えようがないと反省をした。田口さんは少し考えた後、言葉を選んで答えてくれた。 「無料メルマガでしょう。カタログにお金を払う人はいませんからね…。」 あいまいな問いに対して、ピントを絞った答えが返ってきた。すばらしい。でも、僕は納得できなかった。確かに、メルマガという媒体を「集客」というポイントで絞れば、平野友朗さんの『メルマガ成功の鉄則』が基本かもしれない…。 本書の価値は、メルマガという媒体を作家・ライターの「流通経路」というポイントで絞ったところにある。もちろん、作家・ライターとは、明日の自分のことである。 「プロのスノーボーダーは自分たちのやっているスポーツを決してスノボと呼んだりはしません。プロのメールマガジンライターを目指す読者の方も、メルマガではなく、きちんとメールマガジンと呼ぶようにして欲しいと思っています。」 著者の優しい語り口に、妥協はない。 |
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